私書箱、私設私書箱、逆転送、03発信、0120発信(フリーダイヤル)、06発信、レンタル携帯、転送電話 等のご案内

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電話転送サービスに関する利用規約


TOP利用規約


利用規約


ご契約者様 ( 以下、甲とする ) と、アプリライン ( 以下、乙とする ) の間で下記の通り利用規約とする

( 1 ) 契約期間は甲からの入金確認後、甲の希望日より開始する。契約期間は利用開始日より1ヶ月間 ( 30日間又は31日間 ) とする。継続又は更新は入金確認で自動継続、更新とし、本契約書の効力は継続する。

( 2 ) 解約は甲からの連絡で受付し解除希望日 ( 利用開始日から1ヶ月未満 ) に乙がサービスを停止する。

( 3 ) 乙が甲に連絡した際、連絡が取れなかった場合や入金の確認が取れなかった場合、又は当社のお客様とし相応しくないと判断した場合乙の判断でいつでも強制解約できる。

( 4 ) 甲は、申し込み契約時に、初期費用として登録料、基本料金、保証料を支払う。

( 5 ) 料金の明細はそれぞれサービスに保証金 ( 預かり金 ) 、月額基本料金、使用料金からなる。それぞれの料金は以下の通りとする。       
         ● 逆転送電話
        ● 03発信
        ● 0120発信
        ● 私書箱利用
        ● 104登録料 5,000円 ※基本料金 ( 月額使用料 ) は更新前にかかります。

( 6 ) 保証金は解約又は強制解約の時、又はそれぞれに相当する場合、甲又は乙は基本料金にあてることが出来る。

( 7 ) 甲の都合による契約途中の解約又は、解約中に発生した実費費用の支払いが行われなかった場合は、いかなる事態に於いても乙は、甲へ保証金等の返却を行わない。

( 8 ) 甲の業務内容の違法性の可能性がある場合又は違法性を認定された時、乙は該当契約を解除し、サービスを停止し、保証金の返却を行わない。かつ、警察へ届けでる場合がある。

( 9 ) 乙から甲に料金の請求は主に電話又はFAXにて予め連絡し、お支払いは当社指定の金融機関の口座に振り込む。 請求は、基本的に開始日から1ヶ月後の毎月1回とする。但し、使用料金が保証金の70%を超えた場合、常に 乙は甲に請求できる。甲は乙に請求確認後原則的に翌日までに支払いをする。

( 10 ) 保証金 ( 預かり金 ) の返却は解約又は強制解約の時に末払い使用料金を保証金 ( 預かり金 ) から当て残金を乙は甲の指定する金融機関の口座に振り込む。

( 11 ) 乙は、甲の契約した転送電話に関わる実費と秘書サービスに関わる通信費は別途請求できる。又、契約した郵便物転送サービスにかかる一切の費用を別途請求できる。

( 12 ) 本契約の権利を甲及びいつは第三者に譲渡してはならない。但し令状を持参した官公庁の指示に対してはこの限りではない。乙は本契約以外の事項、又は疑義が生じた場合は信義誠実の原則に基づき協議の上で 解決する。

( 13 ) 乙が提供するサービス全体は全て代行業であり、契約以外の責任、トラブルは一切行わない。甲が、乙間は本契約のサービスの利用の目的は、違法なことで利用するものではないことを確認した。

( 14 ) 乙は、甲との契約内容及び個人 ( 法人 ) 情報の漏洩に最新に注意をはらい管理監視するも、担当所轄の認定が行われない限り甲又は第三者からの責任の追及や損害賠償には応じない。

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